1フレーム前進=pageup
1フレーム後退=pagedown
10フレーム前進=shift + pageup
10フレーム後退=shift + pagedown

インジケーター拡大縮小


レイヤー間移動
shift + option + command + ⇄


キーフレーム/マーカー間を移動
次のマーカーへ= K
前のマーカーへ= J

マーカー_ショートカット
control + 8

コンポジションマーカー_ショートカット
shift + キーボード数字
キーフレーム_ショートカット
shift + option +
R/回転 P/位置 T/不透明度 などなど

スナップ機能
shift + レイヤーを移動
レイヤーの前後やインジケーターなどにスナップ、くっついてくれるので便利

シェイプレイヤーを文字の大きさに合わせる
文字を変更してもシェイプレイヤーの大きさも文字に合わせて変更されるエクスプレッション
- Textを作成
- シェイプレイヤー〜長方形作成
- 長方形〜サイズにエクスプレッション
x = Textにピックウィップ .sourceRectAtTime().width;
[x,value[1]]
これでTextの大きさに合うが
少し縮小拡大したい場合はwidthの後に+-数値
x = Textにピックウィップ .sourceRectAtTime().width+200とか-200とか;
[x,value[1]]
Textアニメーターとshape Layerの動きを連動させるには
- Textアニメーターでキーフレームを打ってアニメーションさせる
- シェイプレイヤーのアンカーポイントを動かしたい軸に合わせる
- シェイプレイヤーのサイズにエクスプレッション
x軸のみ動かしたい場合
x = Textアニメーターのキーフレームにピックウィップ;
[x,value[1]]
時間を早めたり遅らせたりしたい場合赤数字を調整
x = Textアニメーターのキーフレームにピックウィップ.valueAtTime(time+.1);
[x,value[1]]
作成動画

アンカーポイントを選択してアクティブにしてからアンカーポイントツールを選択してポジションを調整。の繰り返し。。

作成動画
てっきり有料だと思ってだいぶスルーしていたが無料だったとは。。
[Animation Composer] _https://misterhorse.tv/
有料でベースアップ可能ということで標準だとテンプレートは少ないけどすごくいい。
いろいろ入っているので簡単に覚書
Animation Composerタブ

ここでスタートアウトのアニメーションテンプレートを入れてあげればレイヤーの長さでアニメーションしてくれる。
Anchor Point Moverタブ

アンカーポイントの位置を調整してくれる。
Keyframe Wingman
イージーイーズを1タッチで!!
Transition Shifter
レイヤーの長さ、アニメーションのin.outの調整
レイヤーのフレームずらし、、などなど
作成動画
映像関連いちいちわからんので簡単な説明と忘備録かねて。